じゃなくて体調なんですけどね。

最近、朝電車に乗っていると首筋から妙な感じの汗が出てきて、
気がつくと首がめちゃくちゃ冷たくなってるんですよ。
沢山汗かけば涼しくなるのは当然とはいっても、冷たくなり杉で少々ビビります・・・。

「変な汗」あたりでググると糖尿病とか肝臓疾患とか・・・(汗)
もう先は長くないかもしらんw

昨日は弟がいつまでもPCでゲームをしていたためにファン音が五月蝿くて眠れず、結局寝入ったのは4時頃な気がする。
会社で睡魔に勝てるはずもなく、極力飲まないようにはしていても流石にモダに手が伸びる。。。
(1/4 × 2回)

こんな事してればいつか死ぬかもな、と書きつつ納得してみたり。

 

現在、家に引いているのが「Bフレッツ ニューファミリータイプ」。
最近NTTからこの「ニューファミリー」を新しい「ハイパーファミリー」に変更して欲しいとの電話が来るようになった。

「現在100M占有なのが1G共有になるだけで、月額使用料は変わりません」
「工事は無料で行いますし、工事後2ヶ月間の月額使用料を無料にします」

なんて文句で電話をしてくる。
一応INTERLINKの固定IPサービスで自宅鯖を立てているので、IP変わったりするとDNSの設定変えたりとか色々あるので・・・と適当な話で煙に巻いておいてこの2つのサービスの何が違うのかを調べてみることにした。

すると!
このニューファミリー問題は、しばらく前に騒がれた光ファイバーの違法占有の問題そのものだったようだ。

http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20031119/106549/

こちらのブログでも色々とかかれています。

http://d.hatena.ne.jp/softether/20060123#p2

つまり・・・

  1. 通信事業者が光ファイバー1本占有する際にはそれ相応の金額がかかる。
  2. だから、光ファイバー1本占有タイプの接続サービスもそれなりの金額になる筈。
    (正規の占有タイプであるベーシックタイプは月額10,100円(税込10,605円)かかる)
  3. ニューファミリーは共有サービスということで月々5,200円(税込5,460円)が設定されていたが、利用者が少なく光ファイバーを分割する設備の投資が勿体ないのでこっそり1本占有でサービスを提供していた。
  4. 原価割れな価格設定でシェアを拡大するのは違法だ! と反発が来る。
  5. お国から「ニューファミリーの回線をちゃんと全部共有にしなさい」とお沙汰がある。
  6. NTT (´・ω・`)ショボーン

結局は高品質の回線を安価な値段で利用できちゃってるということで、
「ニューファミリーは超( ゚Д゚)ウマー」

とりあえず保留しとくか・・・?
次の電話は日曜日に来そうな予感です (゚∀゚ )

 

インナースキャン(BC-600)

今日は会社の近くの健康センターで健康診断だった。
会場への行き帰りは会社の車を乗り合いするのだが、行きに社長のセルシオに乗せてもらったり。
なんとも静かな車ですこと。。。

まだ27歳なのでバリウム飲んで胃ガン検診とか血液検査とか眼底検査とかとか・・・といった項目はない。
しかし、体重やら身長やらなんてのは驚くファクターなんてありゃしない訳で、むしろそっちの高齢向け項目の方が個人的には気になってしまう不健康会社員だったりする。

当然昨日はモダ飲んだりしませんよ。尿の臭いで引っかかってしまうから。

今回から体重計に体脂肪測定なんて余分な機能がついたようで、家で重々承知の憂鬱な項目の再確認をする羽目になった。
・・・というか家のインナースキャン BC-600より3%も高い数値が出てるんですけど!
どちらの数値が正しいかはともかくとして晴れて体脂肪率30%の大台に乗っかってみたりヽ(´ー`)ノ

問診の時におじいちゃん医師が
「特に気になるところはないですね」
とかいってさっさと問診を終わらせようとしているので、
「就寝時無呼吸症候群の気が無いとも言えない感じなんですけど・・・」
とお仕事を振ってみたが、どっかに良い病院が・・・と考え込むも思い出さなかったらしく、

「まあ、元気そうですから大丈夫でしょう」

・・・仕事する気あんのか?w
問診票も当然《所見無し》のマーク入り。一番はじめの台詞を言いつつもう書いていたらしい。
まあいいか・・・(´ヘ`;)

あんまり運動する気はないけど風呂場で脇腹刺激運動だけはちょっと始めてみたり。気休め。
81.9kg/27.5%

 

先日13日の官報にてモダフィニル(modafinil)の第一種向精神薬指定が発表されました。
施行は来月の10月13日からだそうです。
これでモダフィニルの入手経路は国内販売開始後の処方箋からのみ、ということになりますね。

これまでProvigil(プロビジル)やらModalert(モダラート)やらを扱っていた業者も早々に扱いを停止している様子。
とりあえず駆け込みで2箱買っておいて正解だったみたいです。
(土曜日に届きました)

 昨日もリネ2の夜釣りに夢中になって寝たのは3時でしたが、今のところ眠くないのでモダ未投与。
アドラフィニル(Adrafinil)に比べて副作用が圧倒的に少ないとはいえ、飲まなくて良い日は飲まないに限ります。
とりあえず先日の実験で、1/4を朝・昼飲むだけで問題なく効き、ついでに抜け際の脱力感もほとんど無い事が分かったので飲むとしてもこの方針で行こうと思います。

 

昨日は吉野家が2年7ヶ月ぶりに牛丼を販売したとのこと。ohtawara.jpg
何やらたくさんの人が行列作って牛丼を食べたらしい。
やっぱり日本人は何かと話題に飛びつく習性があるみたいだ。

米国駐日大使夫妻も吉野家で大盛りを食べてアピールしたらしい。
「ツユダクデ!アト、スプーンモネ!」
といったかどうかは知らないが自国の利権のためにパフォーマンスするのも大変だろう。

私は基本的にアメリカを信用していないので、当然米国産牛肉は食べる気無し。
以前テレビでアメリカの牛肉加工工場のVTRを流していたのだが、
肉腫か何かで変色した牛がコンベヤ横に置いてあったと思ったらいつの間にか流されていたというこわーい映像だった。
実際に食べない工場の人間には特に関係のないことなのだろう。

とりあえず私は大田原牛しか食べませんから。

嘘ですけど。

 

2日ほどサーバ落ちました。
(言うまでもなく過疎なので気づいた人は居ないと思うがw)

1ヶ月ほど前に耐久性のことを考えてサーバのHDDを新しい物に交換したのですが、
その工程が悪かったのか初期不良なのかアクセスランプがずっと付きっぱなしな状態で運用していました。
(ランプの極性が反転しているのかな、なんて都合の良い解釈をしてみたり)

しかし一昨日になってブログのデータ更新ができなくなり、最後にはディレクトリからファイルが消えるという不可解な現象に陥ったため、再びHDDの交換に踏み切ったわけです。

Linux鯖と言うこともあり環境を0から作り直すのはなかなか困難なため「LB Image Backup 7」は買ってありましたのでこいつを利用。
とりあえず調子の悪いHDDからドライブ情報ごと新しいHDDにコピーしました。
ここまではOK.。

しかし。
コピーしたHDDを接続して起動するとブートローダLILOが「LI」で止まる。
違う型番のHDDだからエントリポイント /boot の物理アドレスが異なるのかもしれない。

という訳でVineLinux3.2のCDを作成してLILOだけ何とか実行しようと思ったのだが、これもなかなかうまくいかない。

  1. VineLinuxのインストールCDからレスキューモードで起動(USB-CDROMなので “linux usb-storage resque”)
  2. / に該当するパーティションをマウントしてchrootする
  3. /boot に該当するパーティションをマウントする
  4. /sbin/lilo を実行

とすればいいのだと思うが、/ に対応するはずの /dev/hda5 が存在しないとか言われるし・・・。
標準のfstabのような物がないと駄目なのだろうか・・・。

仕方がないので最終手段!
VineLinux2.6を3.2に上げてしまえ!
依存関係総崩れ大歓迎!

そうは言いつつ弱気な私。ネットワーク系RPMパッケージの更新だけはチェックを外してアップグレード。
カーネル更新のついでにLILOも実行され、無事立ち上がりました!

・・・それだけじゃ済まなかったんだけどねorz

 

modalert2.jpg

今朝はモダラート200mgをピルカッターで1/4に割って服用。
半分を1日2回はやってたけど1/4を2回に挑戦してみるつもり。

眠いときにはモダフィニル(modafinil)!
これまでいろいろなサプリメントやらお薬やらをネットで注文してきましたが、ここまで効果の分かるモノはありません。

エスタロンモカ錠を5倍量飲んだって気持ち悪いだけ。
眠眠打破はまずいだけ。
ほかのドリンク剤に至っては単なる気休め。

それに対してモダフィニルを飲んだときのあの覚醒感はすさまじい。
脳神経回路の働きが活発化する感じ。仕事もてきぱき進む。
うとうとしない。眠くなる車の助手席だって問題なし。

そんな素敵なお薬モダフィニルは先月まで行われたパブリックコメント募集を経て第1種向精神薬指定が決まった。
ハイになったりする訳じゃないから乱用したって意味無いし、たくさん飲んだから良いことがあるわけでもない。
なぜわざわざアンフェタミン・メタンフェタミン塩類と同格の第1種なのかはなはだ疑問だ。

近い将来モダフィニルはモディオダールとして処方薬デビューするらしい。
ナルコレプシーや無呼吸症候群(私も候補だが)の眠気対処薬として用いられるのだろう。
しかし第1種ではどれだけの人が恩恵を預かれるのか分からない。医者の出しにくい薬になってしまう。

前にモダラート1箱(50錠)を買って、まだ13錠しか飲んでいない。
でも一応もう2箱注文しておいた。もう当分の間手に入らないだろうから。
これに頼らなくて良い生活に戻るのが先決なのは分かっているが、なかなかそうも行かない。

 

「最近涼しくなりましたね?。」
なんて挨拶はあくまで挨拶の上での話で、実際は全然涼しくなってないと思うこの頃。

今日の出勤で乗った電車なんか冷房が既に秋モードに設定されているのか全く涼しくなくて、真夏時よりも汗だくになってしまった。クールビズの最終形「半袖Yシャツ+ネクタイ無し」だというのに。

電車の車掌は暑がりを配置するのが良いだろう。冬でも暖房が暑すぎて頭来ることあるし。
寒がりは厚着してください。

 

今日は日曜日、それも天気がとてもいいのでおうちでまったりリネ2。

・・・だって暑いじゃん?

クラメン(クランのメンバー)のイン率も非常に低く、一人で細々と狩っているとPCの調子が悪いと言っていたリアル中学生の女の子がイン。
PCの調子について聞いてみたところ、

「直ってないよ。でもお父さんが新しいPC買ってくれた。」
・・・(||  ゚Д゚)

「2日インしないで寂しそうにしてたからね?」
・・・((( ;゚д゚))アワワ

「雑誌でいろいろ勉強して、Core2Duo6600じゃなきゃ嫌!GeForce7900GTじゃなきゃ嫌!って言ったの^^」
・・・( ゚Д゚)ポカーン

「Serial Experiments Lain」というアニメの中で玲音のお父さんは言います。

子供用のナビなんてものをいつまでも使っていてはいけないよ。
コミュニケーションというものは人と人との関係が成熟するのにあわせてそれなりの高度なシステムが必要なものなんだ。

オンラインゲームって言うのは最たるものなんですかね?
凄い世界になったものです。

 

オンラインゲームの業界用語に「RMT」というものがある。
「Real Money Trading」、つまりゲーム内の通貨やアイテム、キャラクターをリアルの通貨で取引するというものだ。

課金を初めて2年半になる私のメインのオンラインゲーム「リネージュ2」(リネ2)でも当然のことながらこのRMTがのさばっており、
出稼ぎ中国人の生活費や廃人ゲーマーの資金源になっていたりもする。

最近はリアル通貨に対する価値が落ち始めたため、特に廃人ゲーマーが「BOT」といわれる自動キャラを利用して大量のゲーム内通貨を稼ぎ出して貴重なアイテムを買い占めるといった現象の方が目につくような感じがある。

私は「効率」という題目だけでも毛嫌いする質で、
ゲーム内の職業を限定してグループを作っておいしく狩りをしようという連中すら嫌いであるから、これらの業者やBOTは非常に不愉快だ。

今日も会社の先輩である盟主がBOTを観察しつつ憤慨していたので、ある程度強くなったらBOTの邪魔をしてやろうという話をした。
すると、大きな組織を持つ廃人ゲーマーお抱えのBOTを邪魔すると裏のPK(PlayerKiller:プレイヤーを殺すプレイヤー)部隊をけしかけられ執拗なPKに会うよ、という話をされた。

殺されたってレベルが下がるだけ。PKするリスクに比べればたいしたことはない筈だ。
正々堂々邪魔してやろうではないかと今は思っている。

© 2012 流れ星雑記 自由テキスト Suffusion theme by Sayontan Sinha