3月 252007
珍しくニュースサイトを回ってみたら怖い記事があった。
- 痛いニュース(ノ∀`):“中国産の毒入り小麦粉”を使ったペットフードで飼い犬や飼い猫が相次ぐ死…アメリカで大規模リコール拡大中
- 痛いニュース(ノ∀`):中国で“致死量3g”の「ニセモノの塩」が氾濫…「販売すれば ぼろ儲け。他人が中毒や癌になろうが気にしない」
言うまでもなく今の中国は信用ならない国だが、ここまで来ると国と言うより人間なのかどうかすら疑わざる得ないですね。
中国の企業は責任なんて物は取らず、気がついたら霧散して足取りさえつかめないような事も多いそうです。
ばれたら殺人(ペット?)罪になりかねないことをしているのだから当然といえば当然ですね。
これが対岸の火事で済めば単なるニュースで済むものの、中国からの輸入食品なんて日本でもどれだけ存在するか分からない。
日本法人が製造しているものならばまだしも、現地法人委託しているようなものはこれらの毒食品が使用されていてもおかしくありません。
出来る限り中国の製造品に手を付けないことが生き残る最善の道になるでしょうか・・・。
とりあえず明日から駅そばの山菜そばは食べないように、キムチも一部中国産があるようなので表示を確かめることにします。
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