5月 172007
昨日、直属の上司と話をしました。この話題では2回目になります。
狭い社内にてごく自然に私から会議室に呼び出すことは難易度の高い技なので、前もってメールで大枠の事情を説明して上司の方から呼び出してもらいました。
雰囲気としては私が退職しても成るように成るし、成るようにするしか無いだろうという感じでした。
私は結構好き勝手に仕事を進めてしまう感じでやってきました。
社内の請負案件は色々な分野のソフトがあるので、いろんな知識/情報の引き出しから使えそうなものを引っ張ってきて解を探し出す。日頃が検索厨なのも有りますが、そんなスキルは仕事を進める上で大きなポイントでした。
また、一を聞いて十を知るとまで行かずとも、七を聞いて残りの三を想像するくらいのカンが無いとやってられないのも事実です。
その辺りは訓練とは別のファクターなので、やる気のある新人を磨けばどうにかなるかというと・・・。その辺を買ってくれてくれたとのことで嬉しく思う反面、微妙な感覚でした。
色々な話をするうちに堅い雰囲気も解けて、上司には一応納得してもらえました。
後はその上に話が渡ってからになります。まだまだ先は長いです。
関連する記事はありません
関連記事はYARPP関連記事プラグインによって表示されています。
退職願いの具体例
退職願い の書き方や退職願い の書式、退職願い のサンプルや、実際に退職願いを書いた経験など、退職に関する情報をお届けしています。退職願いの書き方というか…