Fedora Core 6でMovableTypeの準備 - Perlモジュール編

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Fedora Core 6のサーバ構築を少しずつ進めています。
とりあえず構築メモを備忘録として残しておくことにします。

MovableTypeのmt-check.cgiで要求されるPerlモジュールのうち大半はyumで入ってしまいます。

  • perl-HTML-Template
  • perl-Image-Size
  • perl-Crypt-DSA
  • perl-DBD-SQLite
  • perl-DBD-SQLite2
  • ImageMagick-perl

yumでインストールできないものはcpanから入れます。

ただし、XML::Atomをcpanで入れようとすると依存関係によりXML::LibXMLのインストールを試みますがテストでエラーになります。そのため、前もってperl-XML-LibXMLをyumでインストールしておきましょう。

参考:Fedora Core6へのMovableTypeのインストール (blog@browncat.org)

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このページは、たんぱぁが2007年6月21日 00:34に書いたブログ記事です。

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