出張先の現場で作業(デバッグなので当然PC作業)しているときには全然眠くならなかったので、体調良くなったんだな?と喜んでいたのですが会社に来てみたらやっぱりネムネム状態。

何が悪いんだろうと考えてみると、会社で仕事するときに感じる「肩のこり」「頭痛」「眠気」の3つは何かしら関係があるように思う。そこで検索してみました。

肩や首がこって頭へ行く血流が鈍ると頭痛や眠気といった症状が出てくるようです。

イスの高さと机の高さが合っていなかったのか、イスを多少高くしてディスプレイを軽く見下げるような感じに設定したら肩の力の入り具合が多少軽くなった感じ。
また、上記リンクの風馳のツボを押してみたらこれが結構良い!!!すぅーっと意識が戻ってきた感じがします。東洋医学は偉大だなぁwww

これでブログもバリバリ書けます(ぉぃ

 

ここのところ電車で寝過ごすことが多い。

一般の人の感覚で『多い』という程度は10回に1回とか言うレベルかそれ以下ではないかと思うのだけれど、私の場合会社帰りの小田急線上り電車に限っては60%程度の確率で寝過ごしている。

  • 一駅前の時点(3分前)で起きていても寝過ごせる
  • 急行で5?6駅(30分)寝過ごすこともある
  • 立っていても寝られる
  • 座って寝ている間、横の人に寄りかからないように気を配っているような意識はある

そもそもの原因は「電車に乗っているときに視線を向ける先がない」事に起因していると思う。
人間いろんなタイプがあると思うけど、私は元来人の目を見て話すことが苦手なタイプなので知らない人に無意味に視線を向けるなんてのは論外。外を見ていても、その視線の方向に人が立っていてそれに気づいてこっちみて来ようものなら即視線外します。

そんなわけで電車で視界の範囲の釣り広告を見終わると後は目を瞑ってしまうのですね。そして一気に意識が飛んでいく・・・。

そのステージに乗るようになった後は、音楽を聴いていたって本を読んでいたって寝るようになりました。「電車=寝る場所」という刷り込みでも起こってしまったのでしょうか。
今後が心配ですw

検索で出てきたブログ。86.34%という数字に期待してみましたが実際はそうでもないそうですw

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